◆熱膨張抑制剤
独立行政法人理化学研究所にて発見された、一定の温度領域において負(マイナス)の膨張率を持つ物質です。窒化物の合成技術を活かし製品化に取り組み、理化学研究所よりこの発明の実施許諾を受けました。 【基本特性表】 熱膨張抑制剤基本資料 |



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過去のトピックス 独立行政法人理化学研究所にて発見された、一定の温度領域において負(マイナス)の膨張率を持つ物質です。窒化物の合成技術を活かし製品化に取り組み、理化学研究所よりこの発明の実施許諾を受けました。 【基本特性表】 熱膨張抑制剤基本資料 |
Information
過去のインフォメーション◆第29回強誘電体応用会議(FMA29)への出展(2012年5月23日〜26日)・会場:コープイン京都
〒604-8113 京都市中京区柳馬場蛸薬師上ル
・展示予定製品:誘電体ターゲット、CVD材料
・会期:2012年5月23日(水)〜26日(土)
>> 強誘電体応用会議(FMA29)
◆紛争鉱物対応方針会社方針と理念に加え、「紛争鉱物対応方針」を掲載いたしました。
◆元素標本試料提供当社は、秋田大学鉱業博物館および名古屋市科学館に元素標本をご提供しており、それぞれの周期表コーナーでご覧いただけます。これらの元素のうち、当社取り扱い元素は「製品案内ページ」でご案内しております。
詳細は弊社営業部までお気軽にお問い合わせください。
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◆熱膨張抑制剤に関するプレス発表2012年2月9日、当社は熱膨張抑制剤について、NEDO様・名古屋大学様・理化学研究所様と4者合同でプレス発表いたしました。
発表内容はこちらからご確認ください。
なお、本技術成果は2012年2月15日〜17日に開催されたnano tech 2012(東京ビックサイト)のNEDOブース及び理化学研究所ブースに展示され、多くの来場者にご覧いただきました。
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◆「カタログ送付」のご案内 当社製品カタログおよびカスタマーズガイドのお取り寄せが出来ます。ご希望の方は、カタログ送付案内からお申し込みください。